2009年01月05日

9時間後

拒絶理由、手続補正と意見書を配達証明で送ります。

      もちろん社運が掛かっています、一字一句何度も校正しました、また請求項の内容を変更は
      出来ません、記載瑕疵を補正、意見書では指摘文献との相違点の説明、

      散布機「ざわわ」が新規性、進歩性が認められ特許査定に成ることを祈りながら出します。


      

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